パパ活の連絡頻度はどれくらい?経験者109人の声で16人が「マメに返せない人は向かない」
パパ活の連絡頻度に、決まった回数はありません。経験者のコツに出てきたのは、回数ではなく「相手のペースに合わせる」「すぐ会わず数日やり取りする」でした。
とはいえ「毎日送らないと切られる?」「返信が来ないのは嫌われたから?」と気になりますよね。
PJアプリは、パパ活アプリと交際クラブの経験者205人にアンケートをしました。そのうちパパ活アプリの口コミ・評価アンケート109人の答えを読むと、連絡の話がたくさん出てきます。
向いていない人として「連絡がマメでない人」をあげたのは16人です。連絡が途絶えたと書いた人は23人いました。

連絡は多ければいいわけではないんです。相手に合わせて、会う日の前後だけしっかり。これだけ覚えておけば大丈夫ですよ。
- パパ活の連絡頻度に決まりはあるのか
- 会う前・前日・会ったあとの連絡の目安【段階別の表】
- 連絡がマメでない人は向かないと答えた16人の声
- 連絡が途絶えた23人の話と、来なくなったときの考え方
- しつこい連絡への対処と、身バレしない設定
- 連絡の流れ【図解】とそのまま使える例文
※あちらの82.2%は、交際クラブの45人のうち定期の相手ができた人の割合です。

パパ活アプリのPJ(ピージェイ)です。
やり取りはアプリのメッセージで進められるので、LINEを教えなくても会う日を決められます。
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パパ活の連絡頻度に決まりはある?目安は相手の返信ペース
パパ活の連絡頻度は「相手の返信のペースに合わせる」のがおすすめです。1日に何通、という決まりはありません。
109人のコツの欄で、相手のペースや返信の速さに合わせると書いた人は5人いました。パトローナを使った20代前半の学生の方の答えです。
プロフィールは丁寧に作り、希望条件や自己紹介を具体的に記載することが大切です。また、メッセージは短くても礼儀正しく、やり取りは相手の返信スピードに合わせるとスムーズに関係が築けます。定期的にアプリをチェックし、タイムリーな対応を心がけることもコツです。
出典:パトローナのパパ活実態調査(PJアプリ)

相手がすぐ返す人なら、こちらも早めに。1日1回くらいの人なら、こちらも1日1回で十分です。

返信が遅いと、やる気がないと思われないかな…
早めの返信をすすめた人も3人いました。ただ「すぐ返す」は、毎回すぐという意味ではありません。学校や仕事の合間に、その日のうちに返せれば大丈夫です。
プロフィール写真と自己紹介文は丁寧に書くことが大事です。返信は早めに、相手の話に興味を持って対応すると継続につながります。
出典:ラブアンのパパ活実態調査(PJアプリ)

早く返すことより、相手の話に興味を持って返すことが続くコツだとわかります。

返信の速さより、相手の話にちゃんと答えているかのほうが見られていますよ。
【段階別】パパ活の連絡頻度の目安!会う前・前日・会ったあと
連絡をこまめにするのは「会う前」と「会う日の前後」です。会ったあとは、次に会う日の相談ができれば十分です。
経験者の声から、段階ごとの目安を表にしました。
| 段階 | 連絡の目安 | 理由・経験者の声 |
|---|---|---|
| マッチングしてすぐ | 相手の返信の速さに合わせる | 相手のペースに合わせる 5人 |
| 会う前 | すぐ会わず、数日やり取りする | 数日・数回やり取りしてから会う 7人 |
| 会う日が決まったあと | 前日と当日に確認の連絡 | 当日までこまめに連絡を取る(かろんさん) |
| 会った日 | その日のうちにお礼の一言 | 次に会う日の相談につなげやすい |
| 定期の相手 | 次に会う日の相談が中心 | 会ったあとも連絡を取り合っている 3人 |
※表の人数は、109人の自由記述でそのことを書いていた人の数です。
会う前は数日やり取りしてから
すぐに会わず、数日から数回やり取りしてから会った人は7人です。パピーを使った30代後半のフリーターの方の答えです。
パピーを上手く使うコツは、まずプロフィールを丁寧に書くことです。自分の趣味や性格を正直に書くと、相性の合う人と出会いやすくなります。いきなり会うより、まずはアプリ内でメッセージを重ねて、安心できる相手か見極めるのが大切です。
出典:パピーのパパ活実態調査(PJアプリ)

数日やり取りすると、返信の仕方や言葉づかいで相手の人柄が見えてきます。あせって会う日を決める必要はありません。
会う日の前日と当日は確認の連絡を
会う日が決まったら、前日と当日に一言送っておきます。イククルを使った30代前半の会社員の方は、ドタキャンのあとにこう書いています。
一度だけ、会う約束をしていた相手が直前で連絡を絶ってしまい、ドタキャンされたことがありました。時間を無駄にしないためにも、当日までこまめに連絡を取るのが大事だと思います。
出典:イククルのパパ活実態調査(PJアプリ)

明日は◯時に△△でよろしいでしょうか。
お会いできるのを楽しみにしています。
パパ活は連絡がマメな人が向いている?109人中16人が答えた理由
パパ活に向いていない人として、16人が連絡やメッセージのやり取りにふれていました。「マメに返せない人」「やり取りを面倒に感じる人」です。

16人は、パトローナ6人・イククル3人・ハッピーメール3人・パピー3人・ラブアン1人と、5つのアプリにわかれています。イククルを使った30代後半の会社員の方の答えです。
連絡をマメにできない人や、すぐに結果を求めすぎる人には向かないと思います。気軽に楽しむ姿勢がないと少しストレスに感じるかもしれません。
出典:イククルのパパ活実態調査(PJアプリ)

パピーを使った20代前半の学生の方も、同じことを書いています。
連絡のやり取りが面倒だと感じる人や、時間をかけずに結果だけを求める人には向きません。また、マナーや礼儀を重視できない人にはあまりおすすめできません。
出典:パピーのパパ活実態調査(PJアプリ)

連絡がマメだと、会う日の相談が早く進みます。ぎゃくに言えば、毎日たくさん送る必要はなく、返すべきときに返せれば足ります。

忙しい日は返せないけど、それでもできるかな…
返せない日があるなら、先に伝えておけば大丈夫です。「平日の昼は返信が遅くなります」とプロフィールやメッセージに書いておくと、相手も待てます。学生や会社員の方なら、こんな一言です。
平日の日中は授業(仕事)でなかなか返信できないのですが、
夜には必ずお返事しますね。

返せないこと自体より、何も言わずに返さないことのほうが不安にさせちゃうんです。
パパ活で連絡が途絶えたのは23人!来なくなったときの考え方
連絡が途絶えた・返信が来なくなったと書いた人は、109人中23人でした。めずらしいことではありません。

23人のうち10人は、会う当日や直前に途絶えています。残りの13人は、やり取りの途中で返信が来なくなった話です。
会う当日に途絶えた(10人)
ハッピーメールを使った20代後半の会社員の方の答えです。
一度だけ、初めて会う予定の男性がドタキャンしたことがありました。メッセージのやり取りは丁寧だったのに、当日になって連絡が取れなくなり、そのままフェードアウト…。幸い、アプリ内でブロック機能があるので、それ以降は問題ありませんでした。逆に言えば、トラブルが起きてもすぐ対応できる仕組みがあるのは安心です。それ以外では特に危険な思いをしたことはなく、基本的に常識のある人が多い印象でした。
出典:ハッピーメールのパパ活実態調査(PJアプリ)

待ち合わせの場所で長く待たないでください。時間を過ぎて連絡がなければ、30分ほどで帰ってかまいません。
やり取りの途中で途絶えた(13人)
パトローナを使った20代前半の学生の方は、既読のまま返事が来なかったそうです。
初めてマッチングした際に連絡が途切れてしまったことがあります。メッセージが既読になっているのに返事が来ず不安になった経験があります。それでも運営に相談すると丁寧に対応してもらえたので安心感がありました
出典:パトローナのパパ活実態調査(PJアプリ)

途中で返信が来なくなっても、あなたのせいとはかぎりません。相手がほかの人と会うことにした、忙しくなった、などいろいろです。
返信が来ないときは、一度だけ軽く送ってみて、それでも来なければ次の人に切りかえましょう。何通も送ると、こちらがしつこく見えてしまいます。
お忙しいところすみません。
またご都合が合うときにお話しできたらうれしいです。
ハッピーメールを使った30代前半の会社員の方は、そのあとやり方を変えています。
一度だけ約束した時間に相手が来なかったことがありました。また連絡をしても返信がなく不安になりましたがその後ブロックされていたようでショックでした。やり取りは丁寧で普通の人だと思っていたので少し怖くなりました。それ以降はすぐに会う約束をしないで数日間メッセージを重ねてから判断するようにしました。それに運営に報告するとすぐに対応してくれたので今は安心して使えるようになりました。
出典:ハッピーメールのパパ活実態調査(PJアプリ)

※あちらは、口コミと体験談の205人のデータから連絡が来なくなった場面を見た記事です。

1人に返信が来ないからといって、落ちこまなくて大丈夫。同時に何人かとやり取りしている人も多いんですよ。
パパ活の連絡がしつこいときの対処法!7人が困っていた
連絡が多すぎる・しつこいと感じたら、合わせる必要はありません。しつこい連絡や、プライベートをしつこく聞かれたと書いた人は7人でした。
ラブアンを使った20代後半のフリーターの方の答えです。
マッチングをした後に、プライバシーに深く入り込んでくる方がおり、メッセージを無視していたのですがとてもしつこく連絡をとってくる方も中にはいました。
出典:ラブアンのパパ活実態調査(PJアプリ)

同じラブアンを使った20代後半の会社員の方は、ブロックで自分を守っていました。
マッチングした後、メッセージのやり取りで非常に馴れ馴れしく、しつこくプライベートな情報を聞き出そうとする男性がいました。また、初回デートのお礼の金額について、事前に合意していたにも関わらず、会った後に値切ろうとしてくる男性もいて、その際は丁重にお断りしブロックしました。運営への通報機能はありますが、すぐにブロックすることで自衛するようにしていました。
出典:ラブアンのパパ活実態調査(PJアプリ)

こわいと感じた連絡は、返信せずにブロックと通報をしてください。アプリの中でやり取りしていれば、ブロックすればもう連絡は来ません。
まだやり取りを続けたい相手なら、ペースを落としてほしいと先に伝えます。
お返事が遅くなることがあるので、
ゆっくりやり取りしていただけるとうれしいです。

しつこさは、会う前にわかる大事なサインです。合わないと思ったら、そこでやめていいんですよ。

パディは、気になる相手に自分からメッセージを送れるアプリです。
文のていねいな相手を自分で選んでやり取りを始められるので、ペースの合う人を探しやすくなります。
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パパ活の連絡で経験者がしていたコツ!返信の仕方で相手を見る
連絡は、こちらが気に入られるためだけのものではありません。相手を見きわめる時間でもあります。返信の仕方や言葉づかいで相手を見ていた人は4人いました。
パトローナを使った20代後半のフリーターの方の答えです。
Patronaを上手く使うには、最初にプロフィールを丁寧に整えることが最重要だと感じました。過度に盛らず、相手が判断しやすい情報を端的に書くと、マッチング後の会話がスムーズになります。また、最初のメッセージで無理に距離を詰めようとせず、相手のペースを尊重するのもポイントです。Patronaは相手の価値観や生活背景を丁寧に確かめられる設計になっているので、短期間で結論を急がず、数日単位でやり取りしながら相性を確かめると失敗が少なくなります。特に、条件だけで判断せず、返信の仕方や話題の選び方など「コミュニケーションの質」を見ると、ミスマッチを避けやすいと感じました。
出典:パトローナのパパ活実態調査(PJアプリ)

返信が早くても、話がかみ合わない相手は注意
返信が早くても、こちらの質問に答えない相手や、お金の話ばかりの相手は合わないことがあります。「ちゃんと会話になっているか」を見ると、ミスマッチをさけやすくなります。
会う日やお礼は、やり取りの中ではっきり伝える
早めの返信をすすめた3人のうち1人は、会う目的や希望を面倒くさがらずに具体的に伝えると、ミスマッチを防げると書いていました。
会う目的やお礼をはっきりさせておくと、だらだらしたやり取りが続きません。
【図解】パパ活の連絡の流れとLINE交換のタイミング
連絡の流れは、アプリで数日やり取り→会う日を決める→前日と当日に確認、の順です。LINEは、会って信頼できてからでおそくありません。

【ステップ1】アプリの中で数日やり取りする
ペイターズを使った20代後半のフリーターの方は、メッセージを重ねてから会うようにしていました。
初めてペイターズを使ったときは、プロフィールを丁寧に書くことの大切さを実感しました。きちんとした自己紹介と写真を載せると、真剣な相手からのメッセージが増えました。最初は不安もありましたが、アプリ内でメッセージを重ねてから実際に会うようにしたことで、安心してやりとりできました。誠実な相手と出会えたときは「使ってよかった」と思いました。
出典:ペイターズのパパ活実態調査(PJアプリ)

【ステップ2】会う日・場所・お礼を決める
決まったら、毎日の連絡は少なめでかまいません。決まったことを、もう一度短く送っておくと安心です。
【ステップ3】前日と当日に確認の連絡
時間と場所を一言で確かめます。当日の朝に返信がなければ、出かける前にもう一度だけ送ります。
明日は◯時に△△でよろしいでしょうか。
お会いできるのを楽しみにしています。
【ステップ4】会った日のうちにお礼を送る
今日はありがとうございました。
お話できてとても楽しかったです。
またご都合が合えばうれしいです。
【ステップ5】LINEは信頼できてから
会う前にLINEや電話番号を教えると、ブロックしても別の方法で連絡が来ることがあります。アプリの中なら、ブロックと通報がすぐできます。
定期の相手との連絡頻度は?会うのは月2〜3回が8割
定期の相手(くり返し会う決まった相手)との連絡は、次に会う日の相談が中心です。毎日やり取りしなくても、関係は続いています。
会う回数に答えた108人のうち、86人が月2〜3回でした。会うのが月2〜3回なら、連絡も会う日の前後が中心になります。
| 月に会う回数 | 人数 |
|---|---|
| 月1回以下 | 17人 |
| 月2〜3回 | 86人 |
| 月4回以上 | 5人 |
※口コミ・評価アンケートで「月に何回会っていたか」に答えた108人です。
パトローナを使った20代後半の会社員の方は、食事だけの相手とその後も連絡を取り合っています。
最初は不安もありましたが、思った以上に誠実な男性が多く、やり取りも安心してできました。初めて会った方とは食事だけで終わり、その後も定期的に連絡を取り合う関係になっています。サポートも丁寧で、他のアプリより信頼できる印象でした。
出典:パトローナのパパ活実態調査(PJアプリ)

ただ、連絡のペースが合わないと関係が進まないこともあります。ラブアンを使った24歳の会社員の方の答えです。
ラブアンでのトラブルとしては、相手のプロフィールと実際の印象が違ったり、メッセージのやり取りが途中で途切れたりすることが挙げられます。また、連絡頻度や会うタイミングで認識のズレが生じることもあり、期待していた関係に進めない場合もあります。さらに、一部の利用者は遊び目的で登録している場合もあるため、真剣な出会いを求める場合は見極めが必要です。安全面では、初めて会う際の場所や時間に注意することも大切です。
出典:ラブアンのパパ活実態調査(PJアプリ)

連絡のペースは、定期の話をするときに一緒に決めておくと楽です。「連絡は会う日の相談だけ」「週に1回くらい」など、おたがいに無理のない形にします。
パパ活の連絡で身バレしないための設定
連絡でいちばん身バレしやすいのは、スマホの通知です。画面にメッセージが出ると、家族や友だちに見られることがあります。
- スマホの設定で、アプリの通知を切るか、内容を出さない設定にする
- アプリの中の通知設定も見直す
- 家族と共有しているメールアドレスで登録しない
- LINEを交換するなら、本名やアイコンの写真を見直してから
Web版があるアプリなら、アプリを入れずにブラウザから使うこともできます。通知が来ないので、返信は自分の決めた時間にまとめてできます。
大学や会社にバレないために
授業中やゼミの机の上でアプリを開くと、となりの人に画面を見られます。会社のパソコンや会社から借りているスマホでは、アプリもメッセージも開かないでください。職場の机に置いたスマホに通知が出るのがいちばん危ないです。
返信は昼休みや帰りの電車など、まわりに画面を見られない時間にまとめます。
家族やパートナーにバレないために
スマホにロックをかけ、通知に中身を出さない設定にしておきます。家族がいる夜や休日に返せないなら、先に相手へ伝えておけば待ってもらえます。上の「夜には返します」の例文とは逆で、家族と暮らしている方向けです。
夜と土日はお返事できないことが多いので、
平日の昼間にまとめてお返事しますね。

パパ活の連絡頻度でよくある質問
連絡について、よく出る質問に答えます。迷ったら「相手に合わせる・会う日の前後はこまめに」で大丈夫です。
- パパ活の連絡は毎日したほうがいいですか?
-
毎日でなくてかまいません。相手の返信の速さに合わせて、会う日の前後だけこまめにすれば十分です。
- 返信はどれくらいで返せばいいですか?
-
その日のうちに返せれば大丈夫です。返せない時間があるなら、先に伝えておきましょう。
- 仕事中や家族がいる時間は返せません。それでも大丈夫ですか?
-
大丈夫です。返せる時間を先に伝えておけば、相手も待てます。夜や昼休みにまとめて返している人もいます。
- 返信が来なくなったら、もう一度送ってもいいですか?
-
一度だけ軽く送るのはかまいません。それでも来なければ、次の人に切りかえましょう。109人中23人が、連絡が途絶えたと書いています。
- 連絡がしつこい相手にはどうすればいいですか?
-
こわいと感じたら返信せずにブロックと通報をしてください。続けたい相手なら、ペースを落としてほしいと伝えます。
- LINEはいつ交換すればいいですか?
-
会って信頼できてからがおすすめです。アプリの中ならブロックと通報がすぐできます。
- 定期の相手とはどれくらい連絡しますか?
-
次に会う日の相談が中心です。会う回数は108人中86人が月2〜3回でした。
- アプリを使うのにお金はかかりますか?
-
かかりません。パパ活アプリも交際クラブも、女性は完全無料です。お金を払うのは男性です。
パパ活の連絡頻度は相手に合わせるのがいちばん!
パパ活の連絡は、回数より「相手に合わせること」と「会う日の前後の確認」が大事です。この記事の内容をふり返ります。
- 連絡頻度に決まった回数はない。相手の返信ペースに合わせる
- 会う前は数日やり取りしてから。前日と当日は確認の連絡を
- 109人中16人が「連絡がマメでない人は向かない」と答えた
- 連絡が途絶えた人は23人。一度送って来なければ次の人へ
- しつこい連絡は合わせずにブロックと通報
- LINEは会って信頼できてから。通知の設定で身バレを防ぐ
- 定期の相手とは会う日の相談が中心。会うのは月2〜3回が8割

まずはアプリの中で、相手のペースを見ながら数日やり取りしてみてくださいね。

総合満足度:(3.5)
- 使いやすさ:(3.3)
- 男性会員の質:(3.3)
- 稼ぎやすさ:(3.4)
- 運営サポート:(3.2)
- おすすめ度:(3.7)
※PJアプリの口コミ調査(16人の平均)。総合満足度は、上の5つとは別に「全体としてどれくらい満足したか」を聞いた点数です
ペイターズにはWeb版があり、アプリを入れずにブラウザからやり取りできます。
通知を気にせず、自分の決めた時間にまとめて返信できます。
女性は完全無料です。お金を払うのは男性だけです。
関連記事
この記事の数字は、PJアプリ編集部が独自におこなったアンケート調査をもとにしています。アンケートの答えそのものは実態調査レポート一覧で公開しています。
- 口コミ・評価アンケート:パパ活アプリを使った女性109人(8アプリ)
- 体験談調査:パパ活アプリを使った女性51人(9アプリと交際クラブ1社)
- PJアプリの調査全体は、ほかの調査とあわせて205人です(この記事で使ったのは上の人数です)
- 連絡についての人数は、口コミ・評価アンケート109人の自由記述(コツ・不満・トラブル・体験談・向いている人・向いていない人)を1件ずつ読んで数えました。18〜19歳の方の答えは数えず、引用もしていません。
- 1人が2つ以上のことを書いているときは、それぞれに数えています。数えたのは書いていた人の数で、そのことが起きた割合ではありません。
- 月に会う回数は、口コミ・評価アンケートで回数に答えた108人です。「2.3回」「2〜3回」などの書き方のちがいはまとめて数えました。
- 口コミは誤字も含め、原文のまま掲載しています
- この数字は調査したときのものです。同じようになることを保証するものではありません

